パイザカジノの信頼性を4つの観点から徹底考察!

 

※2019/12/24更新しました。

 

私は、オンカジ選びでまず大切なのは信頼性だと考えています。

 

いくら入金ボーナスや出金条件・テーブルリミットなどの条件が良くても、

「勝ったのに出金できなかった」
「詐欺・イカサマに遭ってしまった」

という事になれば意味がありません。

 

そこで今回は、パイザカジノの信頼性についてまとめていきます。

 

パイザカジノの信頼性は高い?

 

個人的には、

パイザカジノの信頼性は高い

と考えています。

 

 

そして、オンカジの信頼性を確かめるには、

・ライセンス
・運営会社
・オンカジとしての優位性
・運営サービスの健全性

この4つをチェックしていきます。

 

パイザカジノのライセンス

 

信頼性を確かめるには、取得しているライセンスを確認しましょう。

ライセンスによって信頼性がある程度は推測できます。

 

パイザカジノでは、

・KANAWAKE GAMING LICENCE
・PAGCOR

この2つのライセンスを取得しています。

 

KANAWAKE GAMING LICENCE(カナワク)は1999年からライセンス発行を行っていて、他のライセンスと比べても歴史があります。

約20年という長い歴史がありますが、これまで支払いが滞った事は一度もありません

 

 

PAGCOR(パグコー)というのはフィリピン政府が管轄する団体なので、こちらも信頼性が高いとされています。

ちなみにパグコーは、フィリピンの大型カジノも保有しています。

 

マルタ共和国のライセンス(MGA)ほどではないですが、カナワクもパグコーも信頼性が高いとされているライセンスです。

それを2つも取得しているということで、パイザカジノは安心できるオンカジと言えるのではないでしょうか。

 

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パイザカジノの運営会社

 

パイザカジノが取得しているライセンスは2つとも信頼性が高いという事が分かりました。

次は、パイザカジノの運営会社について見ていきましょう。

 

パイザカジノは「GLOBAL SYSTEM TECHNOLOGIES INC.」という会社が運営していて、イギリス領のヴァージン諸島というところにあります。

聞いたことがない方がほとんどだと思いますが、ヴァージン諸島はカリブ海に浮かぶ小さな島々です。

ちなみに東側はイギリス領ですが、西側はアメリカ領となっているようです。

 

運営会社は上場していないので、会社自体の信頼性がすごく高いわけではありません

しかもパイザカジノは2016年と比較的新しいオンカジなので、運営歴の長さから信頼性を考えることは出来ません。

 

つまり運営会社をみる限りは、信頼性が高いとも低いとも言えません。

気を取り直して、次の項目をチェックしましょう。

 

オンカジとしての優位性

 

まず、

「なんでオンカジの優位性をチェックするの?」

と思われるかも知れません。

 

それは、売上がきちんと出せるかに繋がるからです。

売上をきちんと出せるなら、そのまま運営を続ければ良いはずです。

 

つまり

売上を出せる=不正行為をするメリットが無い

という事です。

 

 

逆に、オンカジの優位性がなければ

⇒プレイヤーがどんどんと離れていく
⇒パイザカジノの売上が落ちてくる
不正行為が行われる

という可能性もゼロじゃありませんからね。

正規ライセンスを取得済みなので不正行為なんて起こらないはずですが、一応チェックしておきましょう。

 

では、

「実際パイザカジノに優位性はあるのか?」

という事になりますが、パイザカジノはかなり優位性が高いと思います。

 

理由は4つあります。

 

まず、出金限度額が無制限です。

しかも入金についても、クレジットカード以外は限度額がありません。

つまり、1回50万とか100万をベットして遊ぶハイローラーの方が利用するはずです。

他のオンカジだと、入出金限度額は5000ドル(約50万円)ぐらいですからね。

 

更に、入出金処理は平均1~2分という短時間で終わります。

これは全プレイヤーにとって大きなメリットなので、パイザカジノを使い続ける理由になります。

ちなみに他だと、出金まで24時間待たされることもあります。

 

そして、ビットコインでの入出金が可能です。

仮想通貨を使って決済できる日本語対応カジノは数えるほどしかありません。

なので、これも優位性に繋がります。

 

最後に、提携しているライブカジノが14社と業界トップとなっています。

その分テーブル数が多いし、万ドルベットが出来るテーブルも多いです。

ライブカジノが好きなプレイヤーなら、パイザカジノに登録してもおかしくないですよね。

 

 

こういった理由から、パイザカジノは他のオンカジと比べて優位性が高いと言えます。

これでプレイヤーが減少する事は考えにくいので、売上はきちんと上がっているでしょう。

 

つまり、経営難のせいで詐欺・イカサマといった不正行為をする可能性は極めて低いです。

このまま経営を続ければもっと儲かるはずですからね。

 

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運営サービスの健全性

 

万が一パイザカジノが経営難に陥っているとすれば、まず影響が出るのがサポート体制です。

オペレーターを減らせば人件費が削れますが、そうするとライブチャットを利用した時にすぐ分かるはずです。

 

でも私は2019年12月に入ってから何度かライブチャットを利用していますが、オペレーターに繋がるまで1分もかかりませんでした。

 

 

そこからの対応もスムーズだったので、オペレーターを減らしてるとは思えません。

 

 

そして、2019年11月から行われている新規登録キャンペーンにも注目してみます。

これは登録するだけで2000円が貰えるキャンペーンですが、貰った2000円の出金条件はたった1倍です。

 

 

つまり、普通のボーナスよりも出金するのが圧倒的にカンタンなんですね。

 

今の時点で経営難だとすれば、出金されたくないのでもっと出金条件を高くするはずです。

他のオンカジだと30倍~40倍って所も多いですからね。

でも出金条件1倍という事は、カンタンに出金されても問題ないという事です。

 

そしてこの新規登録キャンペーンは、2019年12月で終わるはずが2020年3月まで延長されました。

こうして考えると、パイザカジノの運営は健全だと言えるでしょう。

 

まとめ

 

少し長くなってしまったので、最後にまとめておきます。

 

 

○取得ライセンス

・KANAWAKE GAMING LICENCE
・PAGCOR

⇒2つとも信頼性が高いとされている
パイザカジノの信頼性も高いと考えられる

 

○運営会社

・GLOBAL SYSTEM TECHNOLOGIES INC.

⇒上場企業ではない上に運営歴が短い
⇒運営会社だけでは信頼性について判断できない

 

○オンカジの優位性

・入出金限度額がほぼ無制限で使いやすい
・入出金処理は平均1~2分と早い
・ビットコインでの入出金が可能
・ライブカジノ数は業界トップ

⇒十分に優位性があると考えられる
⇒プレイヤーが減りにくいので売上を出せているはず
不正行為を行うメリットがない

 

○運営サービスの健全性

・2019年12月段階でサポートの使い勝手は落ちていない
・出金条件1倍の無料チップを配布する余裕がある

⇒オペレーターを減らしているわけではない
⇒カンタンに出金されても問題ない
⇒経営難に陥っているとは考えづらい
不正行為を行うメリットがない

 

この4点を見る限り、パイザカジノの信頼性は高いと考えて良いでしょう。

運営会社だけは何とも判断できませんが、これから健全な運営が続けばさらに信頼性が増すことになりますね。

 

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2020年3月までは新規登録キャンペーンがあるので、忘れないうちに登録しておかないと損ですよ。

 

 

パイザカジノ自体の特徴はこちらにまとめています。

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